いーさん日記

いーさんの日記 コンピュータ、健康、読書、などなど

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

拍手ページを見る

PageTop

デジタルピアノ売却:なかなか買取価格つかず

3年前に318000円で買ったローランドのデジタルピアノ(HPi-7S)。
子供が生まれて、場所を取ってしまうということに。
ちょっと残念だけど、ひとまず売り払うことにした。

いくつか見積もりを出したけど、買取価格は0円~2万円とのことだった。
購入した島村楽器にも聞いてみたけど0円。
お値段つかないものだね。
そして1社(楽器買取ネットというところ)が6万円だったので買い取ってもらうことにした。

次はもうちょっとコンパクトなものを買おうかなと思ってる。
中古でもいいかもね!

スポンサーサイト

テーマ:楽器 - ジャンル:音楽 | 拍手ページを見る

PageTop

ピアノへの抵抗を減らす(電源その後)

以前ピアノへの抵抗を減らすで書いた内容のうち、電源について。
結局余っていたスイッチつきOAタップを経由させてデジタルピアノの電源コードをつなげてる。これでも十分。部屋に入ったらすぐパチっと、タップのスイッチをオンにすれば、デジタルピアノに電源が入って起動開始。快適になった。

ピアノを一緒に使う家族にもわかるように、デジタルピアノ本体の電源ボタン(常にオン状態)のところには、
「↑タップ側のスイッチで
と、心を込めたお願いの小さな張り紙をしておいたから、大丈夫。

スイッチには、下のような商品も使えるね。


パーソナル配線器具 スイッチ付タップ (ホワイト)(1コ口) WHS2001WP 477円+送料 楽天最安値 アフィリエイト


パーソナル配線器具 まごの手式フットスイッチ (2.5メートル)(ホワイト) WH2711KWP 1176円+送料 楽天最安値 アフィリエイト

拍手ページを見る

PageTop

ピアノへの抵抗を減らす

RolandのデジタルピアノHP-i7S。
買ったはいいけど、最近練習しなくなってきている。どうしてか考えてみた。物については2つ思い当たった。

1つ目。教本についてきたお手本CDを聞きながら練習していたけど、最近、ピアノの上に置いて使っていた CDプレーヤーを別の部屋で使うということで、持ち去ってしまった。
やっぱりお手本CDは、ひとりでの練習の支えになる。目の前に先生がいると想像しまくることができる。
曲を再生できればいいわけだから、iPodが余っているので利用するという方法もありそう。最初の取り込みさえやっておけばいいんだろうけど、CDプレーヤーはあるとサっとCDを再生できるから、もう1台CDプレーヤーを準備したほうがいいかもね。

2つ目。デジタルピアノは、起動時間がかかる。普通のアコースティックピアノのようにすぐに音を出し始めることができない。
ふだんは鍵盤にほこりがかぶらないように、ふたを閉めてある。さあ、弾こう!というときに、この機種は、ふたを開けたところにスイッチがあるから、さらに時間がかかる。
スイッチを押してオンにしてから音が出せるようになるまでを計ってみると、24秒だった。このわずかな秒数が、ピアノ弾きたい意欲を減らす要素になるのじゃ。

電源つけっぱなしにしておくか、とも思ったけど、カタログ上の消費電力は120Wなので、省エネじゃなくて消費エネに貢献しそうだ。(笑)

いい案が浮かんだ。電源コード・コンセント側に、スイッチつきの電源ソケットやタップをつけておいて、電子ピアノ本体側のスイッチは常にオンにしておけばいいね! ピアノ部屋に入ったらすぐ、パチっとつければ、何秒か早く音を出し始めることができる。
今、ピアノ部屋の壁についている照明のスイッチが1個なので、これを1つ増やして、壁のコンセントに連動させるようにすれば、インテリアとしても美しさを保ちながら、さらにすばやくパチっと電源を入れられるだろうな。ただし、これは電気工事士の資格が必要になりそうだけど。

まあ、やってみようかね・・

拍手ページを見る

PageTop

声の衰えを防ぐ

いつまでもいい声でいたいよね。
特に年齢が進んでも、声を衰えさせないには、と考えていたら・・・

ためしてガッテンの、「中高年を襲う!謎のノド異変」をみたら、参考になった。
http://www3.nhk.or.jp/gatten/archive/2008q4/20081203.html

皮膚のシワと同じように、声帯も、加齢によって萎縮してくるとのこと。
特に、生活の中で声を出さなくなると、衰えやすいんだって。休ませ続ければいいわけじゃないんだね。
声帯が萎縮すると、声帯がしっかり閉じなくなるので、空気が漏れて、声が出せなくなってくる。

どうすればいいか。力を入れながら声を出すトレーニングをすることによって、これを防げるらしい。声帯自体は萎縮しても、声帯の周りの筋肉が上手に使われるようになって、声帯がしっかり閉じられるようになるんだって。

番組では、トレーニングによって、高齢になっても、大きい声での発声や、20秒以上の長い発声ができることが示されていた。これは、いい声を維持することにもなると思った。

拍手ページを見る

PageTop

高い音がどこまで聞こえるか

歳をとるほど高い音がだんだん聞こえなくなる傾向があるんだってね。
これは訓練により回復可能なのかな?

可聴周波数域チェッカ」というソフトを試してみた。このソフトは、音が何回鳴ったかという質問に答えるようになっているので、確実にテストできると思った。
聴力検査でも試されるような高い音。モスキート音とも言うらしい。
33歳の僕、16000Hzは聞こえているけど、17000Hzは厳しそう。

さて、訓練方法を考えるとするか。耳トレ?(笑)

拍手ページを見る

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。