いーさん日記

いーさんの日記 コンピュータ、健康、読書、などなど

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(ちょっとメモ)名付けと出生届、子ども手当の手続き

ちょこっとメモ。
先日、子供の出生届を出してきた。

出生届は子が生まれた日から14日以内に出すことになってる。
2週間後だと15日絶ってしまうのでその前の日までに。
子の名前はこの期間中にじっくり考えた。
ネット上の姓名判断をバンバン大活用させていただいた。

出生届の用紙は産院でもらった。
(頼まなくても所定の場所に医師に記入してもらえた。)
名前が決まったあと、記入した出生届と印鑑(認印)と身分証と母子手帳を持って市役所へ。
本籍地を間違えて書いてしまったけど、市役所側で直してもらえた。

出生届といっしょに子ども手当の請求も申し込めた。
(振り込んでほしい銀行のカードを持って行って、口座番号を記入。)
2010年4月から、児童手当が無くなって、代わりに子ども手当になってる。

最初の日に市役所でできたのはこの2つ。
そのほかの申請は後日追って準備することになった。
あと、勤めている会社への書類も出し始めた。

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妻の出産を終えて:妊娠中の体調管理・呼吸法

妻が初めての出産を迎えました。(男の子が出てきた)

37週だったかな(→36週)、ちょーっとずつ前期破水が起きてきちゃったので、すぐに気づいて入院。
赤ちゃんの安全のために、早めに分娩が必要になった。
風船のようなものを入れたり、薬を飲んだりして、陣痛を促したら、なんとか普通に産まれてきた。
かかっていた産婦人科の医院にとても良く対応していただいたので、わりと自然な形でお産ができた。

妊娠中の体調管理について・・・
かなりまじめにやってきた。
(私は横で口うるさい夫として。笑)
体重を毎日はかって増やさないようにする、食事はあっさり・栄養。
たくさん歩く。
精神的・肉体的に無理なことはしない、など。

診察でも順調とのことだったんだけど、早めの破水になっちゃった。
産婦人科の先生なども、どうして破水になったかよくわからないとのこと。
年齢も40代なわけではないし。
(直前のことを思い浮かべても、豆乳+バナナ酢を飲んだぐらいかな。笑)
どんなにがんばって準備しても、いろんなことが起こりうるのかもしれないな、と思った。

でも、妊娠中にがんばって積み重ねてきたことは無駄じゃなかった。
おかげでスムーズな出産ができた、と思います。

※1つだけ反省ポイント:
陣痛のとき力が入っちゃって、赤ちゃんがなかなか出てこられなかった。
息を吐いてリラックスする呼吸法は、もうちょっとちゃんと練習しておけば、もう少しツルッと産めたかも!

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妊娠中の妻のむくみ対策メモ

妊娠後期9ヶ月の妻が、急にむくみやすくなってきて。

むくみ対策についてちょっとメモ。
(ネットで調べたりした。効いた気がするのは◎。)

●ためしたこと
適度に散歩
◎むくんだり疲れたりしたら散歩しない
◎魚・豆・野菜中心の食事(塩分や辛いものを控えめにする)
◎足を高くして寝る
◎むくみ解消靴下 夜用のメディキュットなど、着圧ソックス、ストッキング
バナナ酢
ルイボスティー
スイカ
きゅうり

●ためしてないこと
クミスクチン茶
コーン茶

ほかにも病院の助産師の方にアドバイスもらったのも良かったようです。
2週間ぐらいいろいろやってたらずいぶんおさまった。

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映画:プルミエール ~私たちの出産~ (イルカと水中出産)


プルミエール ~私たちの出産~ [DVD]プルミエール ~私たちの出産~ [DVD]
(2008/12/17)
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世界中でのいろいろなかたちでの出産の様子がとらえられている映画。
別の本で、イルカのお産婆さんというのを読んで、どんなだろう?と思っていたら、この映画を見つけた。

この映画には、実際にイルカに声をかけてもらいながら施設で出産する様子が収められている。
それ以外にも、日本の吉村医院というところで、古民家に住み込んで自然な形で出産する様子もあった。
また、自然なお産だけでなく、大病院での出産の様子なども出てくる。
映像はけっこうリアルで生々しい面もあるけど、あるがままの生命の姿を感じ取ることができた。

病院で産むことは、母子とも無事で出産できる確率が高いという大きな価値があるね。
でもこの映画の吉村医院のところでもいわれているように、病院で産むのが一般的になったことで、妊娠が病気であるかのように扱われがちになったのかも。

今、妻が妊娠していて、できるだけ自然なお産の良さを取り入れられるように、と思っているところ。
この映画を観て視野を広げることができた。



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